あなたのキモチ つなげるカタチ

【YouTube】コーディングをプログラミングと言ったらアウトです

YouTubeの内容

皆さん、こんにちは!こちらは、カタチップの専属Webコーダー中野が投稿した記事になります。

今回はWeb制作においてHTML、CSS、jQueryで記述することをプログラミングと呼ぶことは誤りであるという内容です。

もし、採用面接や営業活動の場でHTMLやCSSのことを「プログラミング」と発言したり書類に書いてしまうと、相手は「えっ」という反応になると思います。

Web業界について理解度の低い人間と見られ、大幅な減点となってしまう可能性が高いので要注意です。

YouTubeのショート動画なので1分以内に視聴を終えることができます。是非、ご視聴ください

YouTubeを視聴するメリット

この動画を視聴することでクライアントや採用面接官からWeb業界についてリサーチ不足と疑われてしまうことを回避できます。また、インフルエンサーから誤ってインプットしてしまった情報を正すことができます。

YouTubeを視聴すべき方

未経験からWeb制作フリーランスを目指す方にオススメです。特にインフルエンサーの影響を受けてWeb制作を目指し始めた方は必見の動画です。

▼▼続きはこちらの動画から!▼▼

この記事を書いた人(著者情報)

片岡 学

カタチップ編集長。昭和生まれの30代でWeb業界歴は15年。プログラマー出身のWebデザイナー。現在はカタチップを運用しつつ事業会社でWEBメディアサイトのディレクター兼コーダーを担当。最近はSNSの運用にも業務範囲を拡大中です。

著者画像

スポンサーリンク