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部門コードの備忘録

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この記事は2014年12月29日に公開した記事です。

現在とは状況が違う場合がありますのでご注意ください。

このページは以前勤務していたWEB制作会社におけるディレクター業務の個人的な備忘録です。

部門コードの目的

見積作成時、外注業者からの請求書処理時に部門コードを使用する。
分類としては下記の通りとなる。

000(共通)
会計士、弁護士、社労士、賃料、水道光熱費、通信費、消耗品、社内用サーバ、社内利用ドメイン、求人費、営業支援、印刷費、広告費等
001(制作)
「デザイン+コーディング一式」等分けられない作業
006(デザイン)
デザイン、イラスト、画像素材
007(コーディング)
コーディング
008(システム)
システム開発、運用、コンサルティング、プログラム、販売用サーバ、ASP、販売用ドメイン、販売用セキュリティソフト
009(ディレクション)
ディレクション、取材、撮影、編集、校正、原稿、資料、配信作業、占いなどのコンテンツ、広告管理、翻訳
010(メディア)
広告
011(その他)
オペレーション、集客景品、景品発送、事務局運営、オークション代行、SNSプロモーション、特急料金
012(EC)
EC用商品仕入、撮影、翻訳、物流
※他部門にあてはまる業務内容であっても、用途がECの場合はEC部門に分類すること。

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