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【YouTube】現役Webコーダーが未経験者を惑わすWeb制作コーディングは稼げない・コーダーはオワコン説の間違いを語る

YouTubeの内容

皆さん、こんにちは!これは、カタチップの専属Webコーダー中野が投稿した記事になります。

最近、YouTubeやSNSで「コーダーはオワコ」ンと言う人が増えています。

実際のところはどうなのか、本当に稼げないのか?誤った情報が多いと感じたので現役コーダーの中野が未経験者の方へ解説したいと思います。

最近コーディングの勉強を始めた方は
「コーディングは簡単。コーディングは稼げない。将来的にノーコードのツールが進化して、コーディングをする必要なくなりデザイン業務に取り込まれる」
みたいな話をSNSとかでよく聞くと思うんですね。その辺りも現役コーダーとして解説していきたいと思います。

YouTubeを視聴するメリット

この動画を視聴することでWeb制作コーディングが本当に稼げないのかを知ることができます。確かに、クラウドサービスやSNS上での紹介による「低単価のコーディング案件」が世に溢れまくっているのは本当だと思います。ただ、それはコーダー歴1年未満でも制作できるような「HTML、CSSでレスポンシブに対応したコーディングを行い。jQUERYでスライダーとかモーダルのアニメーションを実装する程度」のレベルが多い印象で低単価の案件に対して、応募が殺到している現状を見て、オワコンと言っているように感じます。

▼▼続きはこちらの動画から!▼▼

この記事を書いた人(著者情報)

中野孝一

コーダー歴10年のマークアップエンジニア。ディレクター業務も担当しています。

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