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現役Webコーダーが未経験者を惑わすWeb制作コーディングは稼げない・コーダーはオワコン説の間違いを語る

最近、YouTubeやSNSで「コーダーはオワコ」ンと言う人が増えています。

実際のところはどうなのか、本当に稼げないのか?誤った情報が多いと感じたので現役コーダーの中野が未経験者の方へ解説したいと思います。

最近コーディングの勉強を始めた方は
「コーディングは簡単。コーディングは稼げない。将来的にノーコードのツールが進化して、コーディングをする必要なくなりデザイン業務に取り込まれる」
みたいな話をSNSとかでよく聞くと思うんですね。その辺りも現役コーダーとして解説していきたいと思います。

まず、自己紹介ですが、わたくし中野と申しまして、コーディング業務がメインの現役コーダーです。コーダー歴は9年で36歳の独身男。

新卒で不動産業界の営業を経験したのちに、20人規模でそこそこ大きな会社から直案件をメインとした制作会社に3年。50人規模でクライアントは上場企業がメインですが、代理店を通した案件が多い制作会社に3年。そして現在は事業会社で自社コンテンツのコーディング担当となり3年目になります。

制作会社時代は受託制作がメイン。今は自社のLPやコンテンツ制作・運用などを行っており、自分でも手を動かしますが、制作会社やフリーランスの方にページ制作の発注も行い、コーダーの採用担当者だったりもします。

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