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ポートフォリオサイトは必ず自作してください!採用担当者からの警告です

今回はWEB業界の転職活動においてマークアップエンジニアやコーダー、Webデザイナーの方が必ず提出する「ポートフォリオ」について採用担当者からの視点でお話させていただきます。現在、マークアップエンジニアやWebデザイナーとして転職活動をしている方は、この動画を観ることでポートフォリオに関して面接担当者とのズレがなくなるかもしれません。

僕は最近、マークアップエンジニアの採用試験に連日携わっているのですが、その中で、凄く気になることがあります。それは「ポートフォリオ」です。

経験者採用の応募だと履歴書、職務経歴書、スキルシート、そしてポートフォリオを提出してもらうことが一般的だと思います。しかし、最近ポートフォリオ作成サービスで作ったポートフォリオサイトに制作実績を掲載している人がとても増えています。それも、まだマシな方で、PDFに、これまでに制作したサイト名、URL、何を担当したか、概要(どんなツールを使ったか?sass)をまとめただけのリストを提出する人もいます。全員、経験者採用の書類選考のお話です。

ちょっと待ってください、コーディングの技術が一番重要なのに、自分でコーディングをしていないポートフォリオサイトを提出するのってどういうことですか?ポートフォリオサイトは必ず自分でデザインをしてコーディングしてください。

▼▼続きは動画で!▼▼

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