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未経験フリーランスがWeb制作を経てWebマーケターを目指すことの危険性について

皆さん、こんにちは!これは、カタチップの専属Webコーダー中野が投稿した記事です。

今回の動画では最近SNSなどでよく見かける、実務未経験のフリーランスに対するWebマーケターへの誘導について解説しています。

クラウドソーシングで低単価の案件を受注することからスタートして、数本こなした後は高単価の案件を受注し、 その後Webマーケターを目指すように誘導しているアカウントの危険性について語りたいと思います。

結論から言うと、そもそもの前提として低単価の案件を数本こなした程度では高単価案件を受注するのは難しいと思います。

もちろん、クラウドソーシングで1本3万円とかの低単価案件を受注することは実務未経験者フリーランスでも方法や状況によって可能だと思います。

ただ、低単価の案件を数本こなしただけでは高単価の案件を受注するのは難しいでしょう。。

▼▼続きはこちらの動画から!▼▼

この記事を書いた人(著者情報)

片岡 学

カタチップ編集長。昭和生まれの30代でWeb業界歴は15年。プログラマー出身のWebデザイナー。現在はカタチップを運用しつつ事業会社でWEBメディアサイトのディレクター兼コーダーを担当。最近はSNSの運用にも業務範囲を拡大中です。

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